なるほど。

説もなにも、コミックス1巻に、

作者が世界名作劇場を好き過ぎてアニメーターを目指したせいか、気がつくととんでもない不幸な少年に。

もちろん今後も幸せになる予定はない。(しばらくは……)

ちなみにこの漫画が一話完結形式のお笑い漫画なのに連続性を持たせているのも、世界名作劇場の「そういう感じ」がスキだからである。

(『ハヤテのごとく! 1巻』p183より)

 って書いてありますから自明のことですけどね(笑)。

 単行本はもっていないからなあ。